10月 26
イベント
           

モニターツアー募集中

           

2020/09/30 (水) 〆切

           

ラーニングワーケーション@新潟県妙高市「リスク含みの大自然の中で生きるマインドを養う」モニター参加者募集中!

正解のない時代。 イノベーションを推進する人材の成長を、
いかにデザインするか?

成長を促進する場

3つの学びの場

  • 1

    リアルな場

    ファクトフルネス
    他日常に身をおく

  • 2

    コンテンツという場

    かけがえのない体験
    生きた教材

  • 3

    コミュニティという場

    異質な人との知の交差
    実践共同体

正解のない課題に取り組む

  • 事実に対峙する。問題の本質を捉え、新たな問いをたてる。

  • 多様な価値観を認め、それらをつなげまとめる。

  • 誠実さをもって、自らを突き動かし、燃やし続ける。

深い気づきを促す

日常(here)と他日常体験(there)の往来で芽生える「感情」

東京での学びをベースに、国内外の様々な地域での独自のプログラムを相互に体験する。座学では得られないリアルな体験による学びと、バックグラウンドが異なる人たちとの交流を通じて、内省し、自分の頭で考えて行動する力を養う。

ファクトフルネスで内省し、
解釈の枠ぐみを柔軟にし、挑戦する

here東京やその近郊 there国内外の様々な場所

人々の幸せ、より良い世の中を実現する、イノベーティブな人材が集う場。

1年間の、自分をめぐる旅
越境する、学びのメンバーシップ

スケジュール

他日常へ。
新たな知と交わるコミュニティ。

メンバー同士が学び合い、行動につなげていくことをめざした会員限定コミュニティ「here」。

ここでは、各種イベントを通じた交流機会に加えて、
オフライン・オンラインを問わず、知的好奇心を刺激する多彩な情報を提供。

メンバーは、主体的に自らの成長をデザインし、いつでも利用できます。

コミュニティのスタッフが寄り添う、おせっかいでもない、ほったらかしでもない、
居心地の良いサードプレイス―それが「here」です。

  • リアルな場

    • ケーススタディではない、生きた課題が集まる
    • コミュニケーションとリラックスの両立、自分を出せるサードプレイス
    • 「新しい生活様式」に対応したファシリティ
  • コンテンツという場

    • 自身の成長をデザインするイベントやセミナー
    • 多彩な切り口、「ならでは」のテーマ
    • 双方向の対話、講師・他の参加者との学びあう時間
  • コミュニティという場

    • 成長をテーマに集まる多様なメンバー
    • 学びを助け、メンバーをつなげるコミュニティ・チーム
    • オンライン&オフライン。つながりを支えるプラットフォーム

所在地東京都江東区門前仲町1-20-3 8F(東京メトロ東西線・都営大江戸線「門前仲町」徒歩1分)

会員向けプログラム

  • リアルイベント 120分

    リアルイベント

    • 想像力を取り戻す
    • 観察と対話
    • 事実を捉えなおす

    「空想地図」を描こう

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    「空想地図」を描こう

    想像力と知識、そしてセンスだけをたよりに、「この世のどこにも存在しない街」を地図の上に創り出す「空想地図」のワークショップです。

    学びのポイント
    • 紙を切って貼るー感覚にしたがって、自由な想像力を取り戻す
    • 偶発性で生まれたものを「観察する」「言語化する」ことで生まれる問いに向き合う
    今和泉隆行さん

    今和泉隆行さんいまいずみ たかゆき

    空想地図作家/地理人

    7歳の頃から実在しない都市の地図(空想地図)を描く。大学生時代に全国300都市を廻った経験を生かし地図デザイン、テレビドラマの地理監修に携わるほか、地図を通じた新たな都市の見方、伝え方づくりを実践している。空想地図は現代美術作品として、各地の美術館にも出展。著書に『「地図感覚」から都市を読み解く—新しい地図の読み方』『どんなに方向オンチでも地図が読めるようになる本』等。

  • リアルイベント 120分

    リアルイベント

    • 日常と他日常の往還
    • 旅への自覚
    • 自分ごとに引き寄せる

    民俗学の視点から
    「旅」を学ぼう

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    民俗学の視点から、日本人にとって「旅」にはどのような意味があるのかを学びます。座学と参加者同士のディスカッションを通じて、「旅」をキーワードに、日常と他日常の往来が、時代を問わず共通して人々にもたらす気づきについて考えます。

    学びのポイント
    • 旅(他日常)での体験をより実りあるものにするための心構えを学ぶ
    • 日常と他日常の往来のなかでの立ち位置を考える偶発性で生まれたものを「観察する」「言語化する」ことで生まれる問いに向き合う
    • 目的(主題)に集中するだけでなく、その周辺に気づく力を身につける
    畑中章宏さん

    畑中章宏さんはたなか あきひろ

    民俗学者

    1962年生まれ。〈感情の民俗学〉の視点にもとづき、民間信仰・災害伝承から流行の風俗現象まで幅広い研究対象に取り組む。著書に『柳田国男と今和次郎』『災害と妖怪』『天災と日本人』『蚕』『21世紀の民俗学』『死者の民主主義』『五輪と万博』『関西弁で読む遠野物語』他多数。

  • オンラインイベント 180分

    オンラインイベント

    • 傾聴
    • 対話
    • コミュニケーション

    「きく」力を
    身につけよう

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    上手に「話す」ことではなく、相手の話を本当に関心を持って「きく」ことから「対話」は始まります。できているようでできていない、「きく」力について座学とワークショップを通じて学びます。

    学びのポイント
    • 話を〈きく〉こととは何か?
    • 話を〈きく〉ことによって生まれるものとは?
    西村佳哲さん

    西村佳哲さんにしむら よしあき

    働き方研究家
    /リビングワールド代表

    武蔵野美術大学卒後、大手建設会社勤務を経て、現在はプランニング・ディレクターとして、「つくる・書く・教える」の3つの領域に取り組む。2014年から東京と徳島県神山町での二拠点居住を始め、同町の「まちを将来世代につなぐプロジェクト」に参画。著書に『かかわり方のまなび方』『一緒に冒険をする』等がある。

  • リアルイベント 120分

    リアルイベント

    • 歌舞伎小道具
    • 対話
    • 伝統をつなぐ

    「絶滅危惧小道具」
    は救えるか

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    生活の中の需要の変化によって、伝統芸能を支えてゆく上で必要となる様々な技術や素材の継承が、難しくなっています。今回は、そんな問題を抱えた「小道具」をテーマに、学び、ディスカッションします。 脈々と引き継がれてきた文化を身近に捉え、次世代に繋げるための方策を考えます。

    学びのポイント
    • 共通言語の異なるメンバー間での対話を通じて、新しい問いを見出す
    • 伝統文化の保存や継承について考える
    近藤真理子さん

    近藤真理子さんこんどう まりこ

    藤浪小道具株式会社、
    演劇部演劇課課長

    中学3年の時初めて歌舞伎を観劇しその魅力を知り、その伝統を受け継ぐ仕事を志す。2000年、藤浪小道具株式会社にアルバイトとして入社。歌舞伎をはじめ様々な商業演劇の裏方として経験を積む。現在は市川海老蔵の舞台を中心に多くの歌舞伎公演をチーフとして担当。「絶滅危惧小道具」を次代に繋げるべく活動を広げている。

  • リアルイベント 120分

    リアルイベント

    • 「みていないもの」
    • サステナビリティ
    • 野鳥観察

    街中の野鳥から観る、知る、学ぶ

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    街中の野鳥から観る、知る、学ぶ

    スズメ社鳥(しゃちょう)とhere施設周辺を散歩しながら、人間の作った環境で生きる野鳥たちの生態を観察します。座学では、私たち人間の暮らしが「よくも、わるくも」他のいきものとつながり、影響を与えていることを学びます。

    学びのポイント
    • 日常的に意識しないものにスポットを当てて「観察」する
    • 「みていないもの」に気づく
    photo :Yuko Kawashima
    スズメ社鳥さん

    スズメ社鳥さんすずめ しゃちょう

    株式会社とり 代表鳥締役

    1986年生まれ。2010年に同社を設立。商品企画会社などを経て、都内公園でレンジャーを経験。自社の活動も精力的に行うようになり、2018年より専業。1番身近な野生動物である野鳥の魅力をつたえるべく、「とり」いれた製品の企画の他、工作ワークショップ、観察会のガイドなどを行っている。

  • リアルイベント 180分

    リアルイベント

    • ファインダー越しにみる事実
    • カメラ
    • 他日常へのまなざし

    「ニュースカメラマン」
    を体験してみよう

    詳しくみる閉じる

    日常と他日常を往来するニュースカメラマンの仕事を、実際に現場で使われている機材を使って体験。カメラの重さや繊細さを感じ取るとともに、報道の現場で活躍する坪谷さんの姿勢や思いに触れます。

    学びのポイント
    • 肉眼でみる事実と、ファインダー越しにみる事実の違いを知る
    • 同じ事象でも、人によってまったく捉え方が異なることを「映像」を通じて体感する
    坪谷健太郎さん

    坪谷健太郎さんつぼや けんたろう

    カメラマンディレクター

    1982年東京生まれ。早稲田大学第一文学部美術史学専修卒業。大学の自主映画サークルで映像制作の面白さを知り、2005年に共同テレビジョン入社。ENGカメラマンとして働く他に、テレビ朝日とフジテレビでディレクターを経験。「家に持って帰って一緒に寝たいくらい」というカメラ好き。

  • リアルイベント 120分

    リアルイベント

    • 生きる力
    • 観察眼
    • 次世代の食

    「野食」を
    体験してみよう

    詳しくみる閉じる

    「野食」とは、野外で採取してきた食材を普段の食卓でも活用すること。「野食ハンター」の茸本朗さんによる、いま注目の「昆虫食」に関する小講義とともに、here施設近隣をフィールドワークし、食べられる野草などを採取。調理をして実際に食します。

    学びのポイント
    • 多角的に「観察」することで見えてくる課題に向き合う
    • 「なんとかなる」生き方、生きる力とは
    茸本 朗さん

    茸本 朗さんたけもと あきら

    野食家

    1985年岡山県生まれ。大学卒業後は酒類の商社や出版社などに勤めていたが、2012年に開設したブログ「野食ハンマープライス」が人気を博し「野食家」として生きていくことを決意。ウェブメディアでの連載やテレビ番組への情報提供・出演をこなしつつ、最近では漫画原作者としても活動している。著書に『野食のススメ 東京自給自足生活』『野食ハンターの七転八倒日記』がある。

  • リアルイベント 90分

    リアルイベント

    • 生音の衝撃
    • 五感で理解する
    • 演奏と対話

    生の音色で右脳を
    活性化させよう

    詳しくみる閉じる

    プロの演奏家による解説付きミニライブを目の前で体感するプログラム。普段聞けない演奏家の色々なトークも、このライブの見所をひとつ。耳だけではなく身体で聴いてみよう! 右脳を刺激し、感性脳・イメージ脳を活性化させよう!

    学びのポイント
    • 生演奏の魅力を間近で体感
    • 日常あまり接しない芸術に触れる機会
    一般財団法人100万人のクラシックライブ

    一般財団法人
    100万人の
    クラシックライブ

    “心がおどる”生の音色にときめく「場」をもっと増やしたい。年間100万人の方と感動を共有することを目的に、全国各地で活動を実施。「クラシック音楽を通じた感動の共有」「演奏家と社会をつなぐ演奏機会の創出」「地域コミュニティの活性化」の3つのコンセプトを掲げ、聴くだけの演奏会ではない純粋な感動の共有体験を届けている。

地域ならではの体験。
深い気づきが、価値観を揺さぶる

座学ではない、生きた体験からの学び―イノベーション創出の感性を磨く

3泊4日のワーケーションプログラム「there」。

各地域ならではの資源(人、文化、地理環境など)を教材にしたプログラムから
年2回、自由に選んで参加することができます。

地域を訪れ、フィールドワークや人々との対話から深い気づきを得ます。

充分な「内省」の時間を経て
新たな「問い」へと導く―それが「there」です。

there 基本形

there 基本形

there 学びの場

  • リアルな場

    リアルな場

    フィールドワークを
    通じて、発見する

    専門家のレクチャーを受けながら、五感を活用した学びのインプットを行います。

  • コンテンツという場

    コンテンツという場

    気づきを深める、
    内省の時間

    一人の時間を効果的に設定し、体験から得た気づきを自分の言葉にしていきます。

  • コミュニティという場

    コミュニティという場

    対話を通じて、
    気づきを学びへ

    受講者同士と、地域の人との交流により、自己変革を促します。

テレワーク

テレワーク

いつもとは違う場所で、いつもの仕事をする時間

充実したリモートワーク環境で、仕事ができる時間を用意しています。

特別体験プログラム

  • リトリート、よみがえりの熊野古道

    • リトリート
    • 自分をめぐる旅
    • 熊野信仰

    「人はなぜ熊野古道を歩くのか」をテーマに自己と向き合い、心身ともによみがえる

    和歌山県本宮町・新宮市(熊野古道)
    リトリート、よみがえりの熊野古道のスケジュール
  • 世界農業遺産×ソーシャルビジネス

    • 地域循環経済
    • ソーシャルビジネス
    • イノベーション

    世界農業遺産「みなべ・田辺の梅システム」とソーシャルビジネス。
    「秋津野ガルテン」成功の理由をリアル事例と専門家の知見を交え紐解く

    和歌山県田辺市(秋津野ガルテン)
    世界農業遺産×ソーシャルビジネスのスケジュール
  • くじら×FACTFULNESS

    • 事実を捉える
    • 正義とは
    • くじらと暮らし

    世界農業遺長期的なビジョンを持ってくじら / いるかと共存する未来を描く太地町を舞台に
    メディアを通してではなく実際に目で見る事でこそ気づける事実を捉える

    和歌山県太地町(くじら・いるか漁)
    くじら×FACTFULNESSのスケジュール
  • レジリエンス&トライ! 復興まちづくり

    • 災害から立ち上がる力
    • 撓まず屈せず
    • イノベーターとの対話

    震災に直面しても、自己を変容し続けまちに変革を与える人たちとの交流を通じて
    自分にとって大切なこと、困難があっても乗り越えられる「拠り所」を考える

    岩手県釜石市(復興まちづくり)
    レジリエンス&トライ! 復興まちづくりのスケジュール
  • 鳥取砂丘でサスティナビリティを考える

    • 世界から人が集まる研究拠点
    • サスティナビリティ
    • 砂漠化

    地球環境変化いう課題に最前線で挑戦を続ける専門家との交流を通じて
    地球規模で起こっている事実への理解を深め、自分は何ができるかを考える

    鳥取県鳥取市(地球環境)
    鳥取砂丘でサスティナビリティを考えるのスケジュール
  • ネイチャー・トレッキング

    • 大自然との遭遇
    • 生きるうえで大切なこと
    • チームワーク

    アウトドアアクティビティで、大自然の中に身を置き、
    五感を研ぎ澄まし、人の無意識に刻まれた本質的な幸福を感じる

    新潟県妙高市(山ごもり)
    ネイチャー・トレッキングのスケジュール
10月 26
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モニターツアー募集中2020/09/30 (水) 〆切

ラーニングワーケーション@新潟県妙高市「リスク含みの大自然の中で生きるマインドを養う」参加者募集中!